階層教育(通信教育)

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どう考えていくべきなのかという指針(ベクトル)を常に持っておくことが大切だと感じました

[2020年昇格]  インダストリアルソリューション部 ソリューションエンジGr
実務職層(Ⅱ)
やまこう

階層教育を受講して学んだのは、どんなことですか?

仕事に対しての姿勢や仕事に対しての自分の本当の欲求、目標を再確認することで、対お客様だけではなく、社内の同僚、先輩、後輩に対してもどう向き合っていくのか、また、どう考えていくべきなのかという指針(ベクトル)を常に持っておくことが大切だと感じました。

階層教育を受講して得たものをどのように活かしますか?

これまで仕事に対しての向き合い方や行動に関しては受講前後で変わることはありませんが、仕事を行うことの目的や動機付けについては、もう少し明確な理由をもって行うべきだと感じたので、日々の業務や新しく行う業務に対して、一度自分の中で整理して、また、同僚、先輩、後輩に相談しながら取り組んでいこうと思います。